| 弊社実験棟 |
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弊社実験棟
と同じ条件の住宅 |
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床下への熱伝達量A
908.28kWh |
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床下への熱伝達量B
958.22kWh |
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| 算定条件 |
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| 期間:2005年9月30日〜2006年4月23日(206日間) |

上図をクリックすると拡大表示されます |
| なお測定不備のため11/12〜11/23のデータは除いた結果となっております。 |
| 熱伝達量A:下図のAB点に熱流計を設置し、AB点の測定値をこの実験棟の床全 |
| 体の熱流の代表として。弊社では計算しました。 |
| AB点の熱流×実験棟床面積=熱伝達量A |
| 室温を20℃で一定となるように、床暖房用電気ボイラーを自動運転 |
| させました。 |
| 熱伝達量B:実験棟と同一の建物、気象条件、室温設定で床断熱床下通気工法 |
| とした場合であり、床の断熱材の熱貫流率は0.24として算出しました。 |
| 床熱貫流率×(室温−外気温)×実験棟床面積×0.7=熱伝達量B |
| [0.7は省エネ法による係数] |
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| 寒冷地実験棟(快適住宅実験棟)の詳細は以下をご覧ください。 |
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